四つ葉文通堂は、
手紙を書くことが好きな管理人・白戸屋いちかが、
あなたへ手紙を書くように言葉を綴る小さな文通堂です。
読むだけでなく、実際に文通のお申し込みも可能です。
まさかの。
春霞かと思った山のもやが、まさかの花粉でした。七十二候「霞始靆(かすみはじめてたなびく)」を思い出しながら感じた春の訪れと、花粉症の複雑な気持ちを綴った日常エッセイです。
2026.03.02
肩こりは成長痛?
TikTokに挑戦して感じた小さな“成長痛”。うまくいかないけれど、嫌ではない。不慣れなことに向き合うワクワクと肩こりの話。春に始める新しい一歩について綴りました。
2026.02.27
足りないもの。
雨が降っても水位が上がらないように、忙しさの中で心の余裕を失っていた私。水不足の話から「余」という言葉の意味を考え、自分に足りないものを見つめた夜の手紙です。
2026.02.262026.02.27
春ハンターのすすめ。猫の日と見つけた小さな春。
2月22日、猫の日。ポカポカハンターな猫たちと過ごす日常の中で見つけた、ふきのとうや早咲きの桜。季節の変わり目を楽しむ「春ハンター」の小さな記録です。
2026.02.222026.02.27
悪癖も、大切なわたしの一部。
人に尽くしすぎてしまう私が、悪癖と向き合いながら少しずつ手放していく日々の記録。完璧じゃなくていい。そんな夜にそっと寄り添う小さな手紙。
2026.02.19
